埼玉のファイナンシャルプランナーのブログ

ファイナンシャルプランナー用雑記帳。専門家(DCプランナー1級取得)の視点で少額から始める投資、新しい技術、新しい製品など好奇心の赴くままを書きます

防災グッズはひとつにまとまっている方がいい

震災など非常時には食べ物確保よりも大事なものがあるわけで

 

私の家には、老人を抱えていますので、あれこれ買ってダンボールに入れて置いてしまっておくよりも、リュックサックに詰めて置いておくほうがいいのです。

 

リュックサックでしたら、両手使えますからね。

 

こちらの防災グッズ、防災セットは、全部で62品もの防災グッズが入っています。

それも、本当に重要なもの、被災したら、その重要さがわかるものが入っています。

 

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こちらの商品のメリットは、7年間保存食、水も7年間、ということもポイントですが、中でも特に凝固剤不要トイレです。

 

トイレONEセットが入っているのよ。

 

 

なぜかわからないがカゴメ野菜ジュースも。

 

しかし、緊急事態のときは、それほどお腹がすかないものなのですよね。

 

水だけあれば、当座はしのげるものです。

 

ほっとしてから、お腹がすきます。

 

だから、食べる方ばかり頭にあって、乾パン用意したり、飴玉用意したり、羊羹用意したりしますが、トイレよ。

 

排泄のほうです。

 

凝固剤を使う場合は、先に出してから凝固剤をかけるので、ニオイが気になりますが、凝固剤を使わないで、吸水型なので、そのまま捨てられます。

 

出したら、ポイです。

 

ニオイも少なくする工夫がされています。

言うならば、紙おむつの工夫が活かされているというのでしょうか。

 

それと電気です。

 

乾電池を何個も用意するよりも大事なのは、「手回し」です。

 

私も震災のときは、ラジオばかり聞いていました。

それで、扇風機とラジオの合体型のものを買っておきました。

電気がなくてもしばらくは使えるものです。

 

その後、小型の太陽光パネルまで買ってしまいましたが、太陽光パネル持って逃げるわけにもいかず。。。。

 

とにかく便利なのは、手回しの発電機です。

 

モバイルバッテリー搭載のラジオ、それもライト付きはええよ。多機能防災ラジオライトです。

 

多機能だから、ラジオとしても、ライトにも、発電機としても使うことができます。

 

なんだかんだ言っても、情報取るのにも、自分からSOS出すのにも、今の時代はスマホですからね。電源確保は重要課題です。

 

 

リュックについては、反射材付きで、暗がりでも他人からわかるということもいいのですが、些細なことだけど、下部にものが入れられるのがいいのです。

靴を入れてもいいし、折りたたみ傘を入れてもいいのです。汚れたものをいれる場所にしてもいいです。

 

そういえば、今はリュックサックといわずに、バックパックというのかしら。

呼び方はどちらでもいいのですが、ヘルメットが入ることまで考えられて作られているのがすごいです。

 

それに30リットルのリュックサックですから、自分オリジナルのものも入れられますよ。

他にも入れられるのがいいです。

 

防災セットSHELTER 3人用【防災士監修72時間を生き抜く全62品の防災グッズ】

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