埼玉のファイナンシャルプランナーのブログ

ファイナンシャルプランナー用雑記帳、専門家の視点で気になったことを書きます



確かに愛が不足していましたーはてな編集部ブログを読んで

 はてな編集部ブログを読みました。

 はてなブログは、2011年から開始とのこと。間違いないです。確かに私も、2011年から書いていました。ただ、たまにしか書いていないだけです。

 

 

editor.hatenastaff.com

 この記事です。

私には、「愛」が欠けていたと反省いたしました。

 

ブログのどこに注目するのか? それは、そのブログが本当に好きで書いているのかどうか? ひとことで言うなら、何かの「ファンである」人にこそ注目すべきだと考えています。 その人でなければ書けない何かを持っているということ。それは知識や経験もありますが、書いている対象や書くこと自体にどれだけの「愛」があるのか? 好きなことについて書いている方、好きで好きで好きすぎて好きがあふれだすような文章を見つけたい。

DevRel Meetup in Tokyo #5で「ブログとメディアとコンテンツの話」をしてきました - はてな編集部ブログ「編む庭」

 

書くこと自体は好きなのですが、書いている対象に愛が欠けていたということです。

 

自動販売機を延々と紹介しているとか、鳩サブレーを作っているとか、たとえ、他人からどう思われようとも、愛があります。

 

それに対して、私の場合、別ブログですが、神社や寺院を紹介するだけ、はてなダイアリーでは、飲食店の紹介だけです(これから行く予定の人には参考になるでしょうが)。

 

あとは、本業について書いているブログも、ただ情報提供だけでした。

 

愛が不足すぎ!!!

 

しかし、私は一体、何が好きなのか?(書くことは好きなので、自己満足の世界)。

愛が溢れるものは何か?

 

考えてみたけど、思い浮かびません。

しいて言えば、うさぎが好きなので、うさぎの写真をみていることなのですが、現在、愛兎は、お月様に旅立っていったので、自分の飼いうさぎについて書くこと無いです。

 

○○愛に近いものを持っている人が羨ましい。

 

せめて、はてなブログくらい「○○愛」があるものを書きたいです。他のブログは、路線変更できないからな~と。